動きのコツLife とは?

リハビリテーション技術(動きのコツ®)とインターネットの融合によって、楽に動けて笑顔あふれる生活(Life)を広める事業を行います。

「楽に動ける笑顔をみんなへ」届けるために、様々な専門職種が力を合わせ、新たな可能性を追求し続けていきます。

ニュース

  • 2019年6月11日

    ホームページを公開しました。

ビジョン

代表取締役
生野 達也より

65歳以上の人口が20%近くを占める超高齢化少子化社会を迎え、病気や足腰の弱りを”予防”することが重要な時代を迎えています。


しかし、医療や介護事業者が十分に整っていない離島や過疎地においては、「足腰が弱って、出かけたり人と会う機会が減ってしまった」という悩みがありながらも「運動を指導してくれる人がいない」「リハビリを受けられる場所ない」と


そこで、「意識するだけで楽に動ける」ことを目指すリハビリテーション技術である「動きのコツ®」と、インターネットを使ったテレビ電話を融合させることによって、「世界中に距離を超えて楽に動ける笑顔」を届けていきます。


足腰が弱い人が「楽に動ける」ようになると、買い物や趣味などが楽しくなり、笑顔があふれます。そして、それをサポートするリハビリテーション職種は、大きなやりがいを得られることで笑顔になれます。

距離を超えて病気や足腰の弱りを”予防”することによって、
世界中からリハビリ難民をなくし、
健康寿命(男性72.14歳、女性74.79歳)が10歳のびる社会を目指します。

代表取締役 生野 達也

高知県や大阪府の病院にて、理学療法士として勤務しながら、イタリアへのリハビリ研修や、県立広島大学大学院総合学術研究科を修了。

2013年、脳卒中専門リハビリスペース動きのコツ研究所を創設。
「痛くなく、つらくなく、がんばらなくても動ける」独自のメソッドを提唱。

40代〜60代向けの麻痺患者を中心に、膝や腰、股関節の痛みのある人など、これまでに関わった患者数は、のべ3万名以上。

2007年から、理学療法士や作業療法士、柔道整復師をはじめとしたプロにもリハビリ研修を実施しており、指導人数は3000名に及ぶ。

北海道出身、吉備国際大学保健科学部理学療法学科卒業。

取締役 牧野 真也

長崎県の病院にて、理学療法士として15年間勤務、関わった患者数は述べ3万名以上。

長崎の離島にて、リハビリを受けたくても受ける事のできない「リハビリ難民」が多くいる現状を知り、その状況を打破すべく行動をしていたところ「動きのコツ®」と出会う。

その中でテレビ電話を通して遠く離れた方々を笑顔にできることを身をもって経験する。

「動きのコツ® ✕テレビ電話」で、長崎の離島の高齢者だけでなく、日本全国の僻地の高齢者を笑顔にすることを目標として活動を続けている。長崎県出身。

取締役 松田 忠浩

遠隔リハビリ事業拡大に向けて、ITまわり全般を担当。
ソフトバンク株式会社のマーケティング部隊にて、EC事業の立上げからデジタル広告の事業責任者まで、約15年間インターネット事業を務める。ソフトバンクアカデミア一期生。

同社で取締役を務めながら、家族向け事業オハナスタイルを運営するBOLSTER株式会社の代表を務める。神戸市出身、関西学院大学卒業。

会社概要

社名
株式会社動きのコツLife
設立
2019年4月9日
代表者
代表取締役 生野 達也
事業内容
デジタルデバイスを利用した遠隔リハビリサービスリハビリ動画の配信サービス
所在地
107-0052
東京都港区赤坂6丁目13-12クレアール赤坂603

お問い合わせ

TEL:03-6885-1089

MAIL:info@ugoki-no-kotsu.com